
霧
靑山 作
眠れ ない夜 を
窓に 寄りかかて
メリブ 海辺を ぬらす 水のしぶき
手ぶりをして 私を呼んでいる
霧 を見ている
風は いやよ、
風は いつも 私を
どこかに さまよう ばかり、
...
私は風が ない夜は
窓に いるよ、
そして朝に なると 隠れて しまう、
風は 私の 友たち
ぶたり 会う 夜には
手を あわせて 踊りだす、
だけど 私は 夜が いやよ、
何にも 見えないのが いやよ、
恋しい 素顔も、
心が 暗い 人も いやよ、
深い 心が 見えないから、、、
自分の 心の中へ
小さな 光を 持っている
...
あ、朝が 来るように
言葉を 終えて 隠れて しまう
霧、
別れが きれい。
- 靑山 이풍호 Paul Lee 시인
*To read full verse 霧 - 靑山 >> http://mylib.kll.co.kr/gen/main_0602.html?kkk=4&sss=1&id=paullee&no=243009&p=1&p1=1
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